2007年02月24日

歯!2

歯医者さんに行ってきました。やはり、2年ぶりなのでどくとくの消毒?のかおりに心拍数が上がりますが、2年たってもちっとも変わらない先生のすがたになんとなく安心をして、そして診察。

薬剤の味がするにはするのですが、先生の観察では磨滅したり破損した箇所があるようには見えない、とのこと。歯垢・歯石除去と何年振りかでみつかった虫歯の個所を治療することとなりました。

いま自分の経験で一生懸命子供たちに諭していますが、歯は一生もの。乳歯から生え換わる歯というのはほんとに一部だけなんですよね。あとは小学校低学年ころに生えた歯で一生持たせていかねばなりません。

お世辞にも自分が子供のころ、歯に対する意識が高かったとはいえないので、自分の治療中の歯を、「口をあんぐり」あけて見せながら「パパのは改造されている最中なんだ。とってもいたいんだよ!歯磨きをちゃんとしないとお前たちも改造されちゃうぞぉ!」と脅しています。

するとしばらくは、泣きながら歯磨きをしていますが、あっという間に忘れちゃうようです。

3人の子育てをしていて思います。たぶん、普通のお父さんよりは家で仕事をしている分、かかわりが多いと思うという前提です。

#子育ては自分の修行です…。

本日も、そろそろ追いかけまわしながら歯磨きをしないといけないです。。。10年前に亡くなった母方のおばあちゃんは、80歳をすぎていましたが、20本以上、カル―――ク歯が残っていました。あやかって、歯を気遣ってやろうと思います。。

#減量、30kg完了です。やはり標準体重+15kg圏に入ってくるとだんだんやせにくくなりますね。栄養士さんから言われた「食事を楽しむ必要はもうありません!!」とのこと。ミャンマーのお坊さんのごとく、高校時代に仕込まれた食作法、

「ほんとうに生きんがために今この食をいただきます。合掌」

の気分で行くことにします…。

愛知の某私立高校の出身ですが2006年3月11日の日記で食作法(じきさほう)を少々間違えて引用していましたので上記では訂正しておきました。

閑話休題

ところで歯医者さんの口の中ってみたことありますか!?私は2年くらい前に通った最後に、担当の先生の口の中を見せてもらったことがあります。さぞピカピカに自分の歯を維持しておられるかと思いましたが、金属の最上位グレードのものでしたが、奥歯はきっちりほとんど直してありました。!!結構衝撃だったのですが、自分の歯を直す時の詰め物の材質を選ぶ際に、参考になりました。

#不経済な体質なのですが、保険適用の詰め物ですと味がしてしまうので耐えられません。いろいろな要因があるそうですがグレードの高い保険のきかないものでないと、ジワジワと味がしてしまうという…。不経済です。
posted by U-Zeekwyet at 11:42| 日記

2007年02月20日

歯!

歯医者さんを予約しました。

初めて会社に就職したときに事務職の人から教えてもらった歯医者さんなので、昔勤めていた会社の目の前です。以前、会社を退職後に行った時は事務職の目の前に座っていた女性、また別のときには指導してもらった大先輩が座って口を開けていました。

なぜ突然歯医者さんかというと、先日のミャンマーコミュニティでも書いたように、当日お邪魔したミャンマー人のお友達の奥様は大学病院の歯医者さん!

このため、お会いするたびに自分の歯のことを思い出してしまうのです。ミャンマー人同士だとすれば、会えばすぐに「無料相談!?」となりますが、そこはミャンマー人の皆さんも日本人の奥様に少々遠慮しているかもしれません。だれも歯のことを話題にする人はいませんでした(^^;)

最後に通った日から早2年。レジンというものがすり減ってきたのか中の薬剤の味が少ししてくるようになってきました。かぶせたりつめたりする際に、中に薬剤が詰めてあるというのは前回伺ったことがあり、今回も「もしや!〜」と思いましたので、歯医者さんというとどうしてもおっくうになるのですが電話をとりました。

こちらの歯医者さん、ビジネス街の歯医者さんでマニアックな私がいた会社の社員を相手にすることが多かったためか、非常に説明が丁寧です。でも私歯より一層?マニアック?なので、根掘り葉掘り詳しく聞いていると、うっとおしがるどころか「あれ、U-Zeekwyetさん(当然、現場は本名)は医療関係ですか!?」などといいながらも詳しく説明してくれるため、信頼している先生です。

しかし、普通のお医者さんに比べて、歯医者さんはどうしてもおっくうになるのはどうしてでしょうか…。ものすごくいたい思いをしたことはないのですが、なんとなく躊躇してしまいます。このため、いっそのこと子供の一人が歯医者さんになってくれれば、私の歯医者さんの苦手意識がなくなるかもしれません。

とはいえ、歯医者さんになってもらうために私立大学の歯学部には行ってもらえませんので、さぞ勉強してもらうしかありません。御茶ノ水あたりに行ってもらえると学費が安くていいですね〜。(って最難関の部類でしょうか…。無理は言いませんよ、子供たち〜)

うちの娘二人は保育園で不正咬合をすでに指摘されています。遠からず矯正歯科のお世話になることと思いますが、いまから財布を眺めています…。
posted by U-Zeekwyet at 11:47| 日記

2007年02月19日

せっけんづくり その後

2月8日にかいた「せっけんづくり」ですが、その後方から取り出して切り分けました。

カモミールの入った袋から茶漉しをつかって粉をふるい分けたものを、「ふすま」として混ぜ込んでみました。カモミールまで栽培するのが完璧手作り!?で面白いと思うのですが、それは老後の楽しみに取っておきたいと思います。

冬場ですと、熟成期間が2か月近くかかるようなので実際に使えるのは4月に入ってからだと思いますが、ふんわりといい香りが漂う手作りせっけんは見るからに、香るたびになんだか肌にやさしそうです。

次回は、ミャンマーのお友達から分けてもらう予定のミャンマー産竹炭粉と竹酢を混ぜたもの作成しようと考えています。
posted by U-Zeekwyet at 09:29| 日記

2007年02月17日

バレンタイン(お返しのクッキー)

今日は手作りクッキーを作ってみました。パパのレシピ?ですから細かいのはなし。「おとこの料理」のお菓子版といったところです。

なぜこんなことを始めたかというと、うちのお兄ちゃんがバレンタインにクラスの女の子から手作りのチョコレートを戴いてきたからです。パパにはなかった活躍ぶり…orz

例年、できあいのクッキーをお返ししていましたが、今年こそは手作りでお返ししようね、と約束していましたので、主夫道まっしぐらのパパが家事を担当するようになってから初めてのバレンタインからこそ、とばかりにまずパパが作ってレシピを確認することにしました。

参考にしたのはまずこちら「簡単クッキーの作り方」からです。最初のチャレンジなので、あまり難しいものは選びませんでした。(ここに理科系っぽさが…。まず問題は単純化して取り組むと)

そして出来上がったのがこれ。

娘たちは、保育園の手作りおやつのようだ、といいながら食べてくれたため、写真を撮るときにはすでに残り2個…。でも、昔ながらの手作りおやつのクッキーが簡単に(焼く時間も入れて20分)できました。

次はもうちょっと複雑なクッキーに挑戦したいと思います。唯一つ気になるのは、今年は例年いただいた女の子(3年目)に加えて、新しく別の女の子からもいただいたとのこと。おかあさんもよく知っている方なのですが、お母さんと一緒にてわたしてくれたそうです。いいお嬢さんなので、うちのバカお兄ちゃんでよいの!?と声が出そうになりましたが、まだまだ小学校2年生。なかなか上手に手作りの工夫をしてくれたチョコレートを前に、子供のやりとりを微笑ましく眺めることにしました。。。将来問題を起こさなければ良いですが…。

ちなみにミャンマーの占いでは、うちのお兄ちゃんは結婚3回くらいだそうです…。危険な香りがします。
posted by U-Zeekwyet at 18:55| 日記

2007年02月12日

ミャンマーコミュニティ

昨日はミャンマー人の友人と日本人の女性のご夫婦のところにおよばれしましたので出かけていました。とある篤志家による奨学金団体で知り合った縁の人たちに多く詰まっておりました。皆さん来日10−20年クラスになってくると日常生活も、自分が頑張って勉強して生活する日々から、だんだん家族のこと両親のことなどに視点が移っていくようです。

ミャンマー人同士で結婚される方が多いものの、やはり生活の拠点が日本にあれば日本人を伴侶とする人もでています。緬緬夫婦なりに、日緬夫婦なりにそれぞれ若干家庭を取り巻く事情は異なるものの、家庭として抱える悩み?は同じようなもの。

みなさん20年前は20代前半で夢と希望に燃えて留学してきて、それなりに希望をかなえているのですが、40歳前後で子供少しずつ大きくなってきたところで、歳老いていくミャンマーに残してきている両親のことを思うと、人生第2の分岐点に差し迫っている、という話が多くなってきました。

みなさん、ミャンマー、日本、それぞれ「酸いも甘いも噛み分けて」生きてきたわけですが、やはり子供のこと、両親のことを考えると、「四十にしてと惑っぱなし」。。

不惑には程遠い日々であることを、みんなでしみじみと共感しあった時間となりました。
posted by U-Zeekwyet at 11:36| ミャンマー

2007年02月10日

日本型社会主義 −教育−

いろいろなバリエーションがありますが、中国人が来日していろいろ仕事をこなしてから帰中して仲間に語るシーン:

「日本みたいな社会主義国家に滞在すると頭がおかしくなりそうだ」

とのこと。中国人というところを中国要人、政府要人、ビジネスマン、などなどいろいろなパターンがありますが、だいたいこんな話です。

子どもが3人いますので、教育に目を向けますと。最近、久しぶりに会ったミャンマー人夫婦で在日10年以上、お子さんが娘さん二人で、小学校入学前のお年頃の家族構成です。こちらの4人家族は、上の娘さんが小学校に上がる前にはミャンマーに帰国する予定とのことです。

おそらく経済的には、日本では大成功することは難しくても、堅実な生活があるでしょう。ミャンマーではひょっとすると、すごくリッチな生活が待っているかもしれませんが、一歩間違うと発展途上国そのままの暮らしです。

「日本での教育を見ると、ものすごく不安になる」

とのことです。私の同級生だった中国人留学生だった女性もお子さんだけは中国で育て、現在お子さんはパパとアメリカに住んでいると思います。

何でみなさん、高等教育を日本で受けたことのある留学生だった人々(皆さんだいたい日本で博士号を取得しています)は、自分の子弟の教育となると母国に帰したくなったり、アメリカに行かせるのでしょうか?

それにはどうやら日本の小中学校教育があるようです。

日本の小中学校には、日本人には当然だと思えますが「留年」がありません。義務教育だからといえば、それで納得してしまいますが、6歳から15歳まで学校に通うことが義務なのでしょう。それぞれの児童・生徒が教育した内容を理解しているかどうかという「理解度」の面は考慮されていません。

一方、ミャンマーでは10年生テストに合格しないと、高校を卒業したことにもなりませんし、ましてや大学に行けません。また、留年もあるとのこと。

昨今物議をかもす「人間機械」扱いではありますが、製造業の得意な日本風にいえば、「品質管理を厳重にして、品質を満たさないもを世に送り出さないようにしている」わけです。

つまり9年間、「教育を受けること」が義務になっているだけでそこでほどこされている教育を「理解していること」は、結果として問われてないということでしょう。これでは、厳しい競争試験を勝ち抜いて日本に留学してきたような人たちには不満かもしれません。

「同じ年齢で同じ学年を卒業しなければならない」

といのは、自由を旨とする民主主義国家である日本に来た、社会主義や軍事政権といわれる国の出身者からみておかしなことだと映っているようです。教育だけは、なんだか日本型の独自の仕組みを世に発信してるようです。

義務教育の水準の高い、北欧などをじっくり研究してみる必要があるように思います。コメントを読む
posted by U-Zeekwyet at 07:57| ミャンマー

2007年02月09日

「安里屋ユンタ」 −その後−

ビデオをチらっとみておりましたが、三線の弾き語りをしながら歌っていたわけではないようですね。海に向かって歌っていた、というのをなんだか記憶違いだったようですです。
posted by U-Zeekwyet at 13:37| 日記

MIXI

最近、ブログ以外にもMIXIでいろいろコミュニティに参加しています。ブログはある程度まとまった日記のような使い方として、MIXIからもリンクを張っています。

MLよりは過去の話題や、コミュニティについて情報の蓄積がきくように思いましたので、そちらの方でミャンマーに関する話題について疑問点がある人に、答えることで話題を提供しています。U-Zeekwyet ML の方は開店休業状態なので、むしろMIXIの方でお話?できればと思います。

私にとっては当たり前のことでも、まだまだその情報を新しく必要としている人々がいるようなので、情報提供によって新しい日緬関係のステージ!?にたっていただければ、と思っています。

MIXIでも u-zeekwyet なのでよかったら探してみてください。
posted by U-Zeekwyet at 10:05| 日記

2007年02月08日

せっけんづくり

本日は久しぶりにせっけん作りをしています。

オリーブオイル、ココナッツオイル、パームオイルなどを使って作りますが、詳しいレシピはネットにも書籍にもいくらも紹介されているので、簡単に作れまます。混ぜものはカモミール。ハーブティーにも使われるものを濃いめに出し、その濃いお茶のようなものを混ぜ込んでつかいます。

いまはオイルヒータを緩めに設定して、その上に載せて「けん化」が進むのを待っている最中です。まるで理科の実験ですね。

ミャンマーから持ちかえた“産地直送うこん”を使ったせっけん、漉し餡の材料を使ったあずきせっけん、などなどなど特に肌に過敏症を持つ家族はいないのですが、マイルドで原材料がはっきりしたものでできているせっけんは、すこし懐かしい香りがします。あかちゃん(といっても、もうすぐ2歳ですが)にも安心して使えるし、大人にしても安心です。

ココア味のパンも焼けてきたようです…。

主夫道、まっしぐら。
posted by U-Zeekwyet at 15:23| 日記

2007年02月07日

あたり前のこと

子供の小学校でときどき行事があります。学校公開とか保護者会などが代表的なものです。昨今、東京界隈では子供がすくなく、1学年30人クラス×3クラスもあれば結構大きい小学校です。ときどき、いわゆる名門区立小などという歴史のある公立小学校でOBに文豪を排出したりするような学校は、越境通学などもあってクラス数が多いこともあるようです。我が家は公立小学校で、無理して遠くまで通う必要はない、と思っていますので普通の地元の学校です。私立小学校は費用的に折り合いがつかないのは、庶民故ごく普通のことかと思っています。

都心の真ん中ほど(千代田区や中央区)ではないにしても、来客用の駐輪場や駐車場が小学校に完備していることはあまりありません。このため、各種行事の案内には「自転車での来校は禁止です」と書いてあります。

それでもやはり小学校のまわりには自転車が、むしろ整然と並ぶことが多くあります。私は田舎の育ちなので、比較的歩くことは苦になりません(太っていたころは体が重く感じたものの、それでも歩くことは苦になりませんでした)。

そんなときふと、「あたり前の約束・ルールがなんで守れないのだろう」と思ってしまいます。「戦争中に闇米を食べずに餓死した裁判官のはなし」ほど生死と倫理観を対立させるようなことでもありません。

近所の人の通行に迷惑だから「やめましょう」という至極当然のことです。そんなに難しい話でしょうか…。自由に行動する権利を持つ続けるためには、それに伴う責任が発生するでしょう。子供の自由と放任を勘違いしているような人が多いので、小学校では傍若無人なお子さんで結構大変なときがあるようです。

自分が自由に振舞うことによって、他人に迷惑や危害を及ぼさない、という当たり前の約束が守れない人(子供)には、出席停止でかまわないと思います。最近の教育審議会では、出席停止にするとその子供への指導がおろそかになる、というような論調があります。でもまず配慮すべきは、大多数の「まじめに小学校生活を楽しもうとしている子供たち」なのではないでしょうか。
posted by U-Zeekwyet at 15:39| 日記

2007年02月06日

宮川大助さん脳出血で入院

今日の夕方のネットニュースで知りました。とても大変なことですね。脳出血というと、他人ごとに思えません。大助さんは56歳とのこと。意識はあって投薬治療中とのことですので、すぐ命には係わらない場所だったのかもしれません。

きっと良くなりますから頑張ってくださいませ。
posted by U-Zeekwyet at 18:21| 脳出血

2007年02月05日

「安里屋ユンタ」

いま沖縄の音楽にはまっています。沖縄では、いまのポップスにも独自の流行があるそうですが、「安里屋(あさどや)ユンタ」とう民謡がなぜか気に入っています。

ちょっと前にテレビで放送した「瑠璃の島スペシャル2007」の主人公を演じてた成海璃子ちゃんが劇中で歌うシーンがあって、三線(さんしん)で弾き語りするシーンがなんとなく印象に残ってから、「どっかで聞いたことあるなぁ」と歌詞から探し当てました。

当然、本当の沖縄口バージョンですとビルマ語なみにわかりませんので、おおよそ標準語で書き下ろされたものだそうで、おおよそ意味がわかるものです。

なんだか最近は、外国の歌よりも日本各地の民謡が心に染みいるようになりました、歳をとったんでしょうか…。

沖縄は一度も訪れたことがないのですが、沖縄に単身赴任していた人の話などを聞くと、沖縄はどうみても日本というより東南アジアの一部のよう…。なんだか時の流れや、人の性格・気質がちょっと違うようでミャンマー好きの人にはすぐなじめてしまいそうでした。それに、食べ物も豚ちゃん中心で、ミャンマー人の感性にもあうそうです。マンゴーもあるそうで、移住先に適しているかな?
posted by U-Zeekwyet at 10:20| 日記

2007年02月02日

資源ごみの山

本日金曜日、やっと古い資料(重要そうなものだと思っていましたが、文献類のコピーなどでした)や雑誌、図書でもう決して読まないようなものでAmazonの古本にも出せなさそうなもの、などなど処分しました。

借家暮らしの床にもだいぶやさしくなったようで、最終的には高さ2m分近くになりましたので、ごみ集積所まで何度も往復してやっと捨てられました。ほんとうは区の収集車が持っていくと思うのですが、よく話題となる古紙業者が持っていったみたいで、往復している最後の方には、きれいさっぱりと山はなくなっていました。

まぁ、もとは森林資源でしょうから再資源化されてダンボールにでも生まれ変わって第2の人生で活躍してほしいと思います。

しかし、十数年前に読んでいた外国の(おもにアメリカ)文献類を眺めてみても、今はさっぱり興味がわきません。当時は最先端の研究はどのようになっているかを調べる意味もあり、かなり読み込んだはずですが、いまの私の脳味噌にはさっぱり興味がわかないので字面は追えますが、内容は頭に入ってきません。もう英語の文献類は、一生分読んだかもしれません。

次からは「栗原はるみ」さんの本でも読んで、おいしい料理が作れるようになろうかと思います。
posted by U-Zeekwyet at 09:57| 日記